top of page

News
プレスリリースや最新情報をお届けします。
検索


「令和8年度志摩市マリンテック等実証導入促進補助金」に採択されました
株式会社Flyby(東京都港区、代表取締役:中山 悠、以下「当社」)は、志摩市が実施する「令和8年度志摩市マリンテック等実証導入促進補助金」において、当社が提案した「英虞湾・志摩沿岸における水中光カメラ通信の実海域適用性検証と、相対位置付き水中画像ビューアの実証」が「A:実証実験型」に採択され、交付決定を受けたことをお知らせいたします。 ■「志摩市マリンテック等実証導入促進補助金」について 本補助金は、志摩市が抱える離島交通、水産業、観光などの海洋分野における課題の解決に向けて、革新的な技術・サービスの実証や、マリンテック製品の導入を支援する制度です。スタートアップ企業等の地域参画を促進し、新たな技術やサービスを地域課題の解決につなげるとともに、地域経済の発展を目指しています。 当社が採択された「A:実証実験型」は、志摩市内をフィールドとして、マリンテック等の新製品・サービスの検証を行う取り組みを対象としています。 ■採択の意義と期待 波や潮流、外光、海水の濁りなど、さまざまな条件が変化する実海域において検証を行うことは、本技術の社会実装に
flyby
7月28日読了時間: 3分


「令和8年度富山市スマートシティ社会実装支援事業」に採択されました
株式会社Flyby(所在地:東京都港区、代表取締役:中山 悠、以下「当社」)は、富山市が実施する「令和8年度富山市スマートシティ社会実装支援事業」において、当社が提案する「人・モビリティ共存型視覚ローカル通信基盤実証」が採択されたことをお知らせいたします。 本事業は、社会課題の解決に効果が見込まれる一方で、まだ十分に認知されていないデジタル技術を活用した製品やサービスについて、富山市がその有効性検証を支援し、新たなスマートシティ関連サービスの創出につなげることを目的としています。 令和8年度は、当社を含む3事業が採択されました。今後、2027年2月末までの実証実験に向けて、富山市や関係事業者の皆さまと連携しながら準備を進めてまいります。 ■採択事業概要 提案事業名:人・モビリティ共存型視覚ローカル通信基盤実証 実施主体:株式会社Flyby 実証フィールド候補:富山市内の公共交通拠点周辺、またはこれに準ずる歩行空間 実証対象:低速で走行するカメラ搭載の地上モビリティ 実施時期:2026年度 ※実証実験は2027年2月末までを予定しています。
flyby
7月24日読了時間: 4分


横浜市立図書館で「集めたくなる動物ARステッカー」を配布
スマホをかざすと親子で楽しめる“わらべうた動画”へ 左:横浜市図書館「おやこフロア」 右:ARステッカーイメージ 株式会社Flybyは、地域貢献活動の一環として、横浜市立図書館において、子どもが図書館に通いたくなる体験づくりを目的としたARステッカーを提供します。 今回配布するのは、野毛山動物園の動物をモチーフにした5種類のステッカーです。ステッカーには、株式会社Flybyが提供する“見えないコード”技術「Luminary AR」が活用されており、保護者のスマートフォンをかざすことで、親子で楽しめるわらべうた動画にアクセスできます。 ステッカーは、横浜市中央図書館内の「のげやま子ども図書館」おやこフロアで、月に約5回開催されるおはなし会の参加者に配布されます。2026年7月18日(土)より配布を開始しました。 本取り組みにより、おはなし会に参加した親子が、図書館での体験を家庭に持ち帰り、歌やことばに親しむ時間を日常の中で楽しめるようにします。また、子どもにとっては「次はどんなステッカーがもらえるのか」という楽しみが生まれ、図書館への継
flyby
7月23日読了時間: 5分


展示会・MICEの来場者対応を支援する「イベントコミュニケータ手配サービス」の提供を開始
株式会社Flyby(東京都港区、代表取締役:中山 悠、以下「当社」)は、展示会・MICE・カンファレンス・商業施設イベントなどにおける来場者対応を支援する「イベントコミュニケータ手配サービス」の提供を開始いたしました。 本サービスは、受付・案内・接客・商品説明・MCなど、イベント会場で来場者と直接接する業務に特化したコミュニケータ手配サービスです。専任担当が主催者・出展者の要件を丁寧に把握し、各コミュニケータの得意領域、接客スタイル、現場との相性まで踏まえて、役割ごとに適した体制を構築します。 単に必要人数をそろえるのではなく、イベントの目的や来場者層、求められる対応トーン、当日の現場オペレーションまで見据えた手配により、主催者・出展者・来場者の円滑なコミュニケーションを支援してまいります。 ■背景 展示会やカンファレンス、MICE、商業施設でのPRイベントなどでは、受付、案内、誘導、ブース接客、商品説明、MCなど、来場者と直接接するスタッフの対応品質がイベント体験を大きく左右します。 一方で、イベント現場では、必要人数は
flyby
5月13日読了時間: 3分


東急不動産(株)の「災害対策カード」にLuminaryARを導入
株式会社Flyby(所在地:東京都港区、代表取締役:中山 悠)は東急不動産株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野 浩明)の社内ツールである災害対策カードに「LuminaryAR」を導入したことをお知らせいたします。 ■導入背景 東急不動産株式会社の都市事業ユニットでは、オフィスビルや商業施設の管理・運営のため、災害時に社員が確認すべき情報を名刺サイズにまとめた「災害対策カード」を従来より配布しています。 しかし既存のカードは、限られたスペースに多くの文字情報を詰め込む必要があり、文字が小さく読みづらいという課題がありました。さらに、関連マニュアルへのリンクを複数のQRコードで掲載すると、どのコードがどの情報につながるのか判別しづらく一覧性が低下するという課題も発生していました。 これらの課題を解決するため、Flybyが提供する「Luminary AR」を導入いただき、従来のQRコードをアイコン型のARマーカーに置き換えた、新しい災害対策カードを制作しました。 ■導入による効果 Luminary AR の導入により、以下の改善
flyby
2025年12月23日読了時間: 3分


【新サービス「Luminary AR」リリースのお知らせ】
このたび弊社は、 世界記録を達成した可視光通信技術から独自開発した次世代リンク技術 「Luminary AR」 の商用サービス(ベータ版)提供を2025年7月1日より 、正式にリリースいたしました。 「Luminary AR」は、光に人間の目では識別できない情報を埋め込み、...
flyby
2025年7月7日読了時間: 1分
bottom of page
